高校生の時、修学旅行でニュージーランドに行きました。
馬のお世話が楽しくて、卒業してから、お金を貯めて1ヶ月行きました。
だから馬のお世話をしながら英語は学びましたが、お金がなかったので、長くいたかったのに、早めに日本に帰ることになりました。
英語を書くことは、なんとなく、意味わかりますが、お話となるとなかなか難しいですよ。
できないです。
堪能になるには、せめて1年くらいいないとだめですね。

私は英語だけではなく、馬のお世話、羊のお世話したり、牧場にホームステイしたから、英語で、挫折しなかったんだと思います。
もちろん、ホストファミリーも良い人だったし。
翻訳家さんのように堪能にお話できたらみんなと楽しくて仲良しになれてうらやましいです。

私が好きな癒し系抱き枕を作っているスタッフは、なんと男性社員が多いのだそうです。
日本男児なんて言う時代は過去のことですね。
男性でもかわいいものを感じる心は女性と一緒ですね。
感じるチカラを大事にしないと、老けるのも早くなるし、かわいいという気持ちを大切にしてほしいです。

女性よりきれいすぎるのは嫌ですけどね。
ただ、あのかわいい抱き枕がおじさんの枕もとにあると思うと、なんだか、笑顔になります。

男性に、優しい気持ちをたくさん持ってほしいです。
そうしたら、女性の気持ちが少しはわかるからケンカも減るだろうし。

ケンカをするのも、体力がいるので、私はできれば控えたいので。
男性のみなさんにいろいろ理解してもらいたいです。